季節の花を活けて

その時々の季節の花を活けて飾りたい花器です。
今なら、ススキやオミナエシを活けてお月見はいかがでしょう?

花生 光悦鶴

一羽一羽手書きで描かれた鶴は、華やかで落ち着いた雰囲気があり、活ける花をより魅力的に見せます。

価格:50,000円 (税込 54,000 円) 送料込
サイズ:直径21センチ 幅6センチ 高さ18センチ
仕様:天然木/漆塗
国内で製作

柄違いの「琳派写」

 

 

mame 鶴下絵三十六歌仙和歌巻

本阿弥光悦(ほんあみ こうえつ)は江戸時代初期の書家、陶芸家、芸術家。
俵屋 宗達(たわらや そうたつ)は、江戸時代初期の画家。
その本阿弥光悦が書を、俵屋宗達が絵を描いた重要文化財の「鶴下絵三十六歌仙和歌巻」が京都国立博物館に収蔵されています。
本阿弥光悦の書蹟の代表作として有名な鶴だけの作品です。
京都国立博物館のサイトで鶴図下絵和歌巻(つるずしたえわかかん)を見ることができます。↓
http://www.kyohaku.go.jp/jp/syuzou/meihin/kinsei/item02.html